アイ・タッグとは

代表挨拶

学生時代、全く成功体験のなかった私が、社会に出て考え方を変え、行動を変えることによって、公私共々すべての目標を達成できました。自信もなく、自分自身に対する価値も見い出せず、どちらかというとダメだと思っていた私のような人間が変わることができたのなら、これはすべての人に応用できるのではと考えます。
私の山ほどの挫折と失敗から培ってきた経験を体系化し、伝えていくことができたならば、今、思うように結果を出せずに輝くことができない人たちの支えになることができます。そうしてその人たちが自分の望む結果を手に入れ、元気になり、いきいきした人生となることで周囲に影響を与えることになり、企業全体、ひいては社会、日本、世界にそういった元気が広がっていけば素晴らしい世の中となるでしょう。
日本人の誇りと日本に脈々と続く和魂をもって、日本のみならず世界へ羽ばたける人材・企業を徹底的にサポートしていくことで、一人でも多くの人に貢献し、一社でも多くの企業の目標達成に貢献し続けます。
代表取締役社長 小林一光

代表取締役社長 小林一光

プロフィール

東京都出身。早稲田大学教育学部卒、4年間ラグビー部に所属。
大学卒業後、株式会社ジェイティービー(JTB)を経て、1994年にプルデンシャル生命保険株式会社に入社。
入社後わずか5年で同社の営業マンの最高位であるエグゼクティブライフプランナーに認定される。

2002年に営業マンとして売上成績日本一、 2005年に営業マネージャーとしてチームを業績日本一に導く。
トップ営業マンにしてトップ営業マネージャーという偉業を達成。2007年に支社長に就任。

2009年独立。2010年株式会社アイ・タッグを設立、代表取締役に就任(現任)。
現在は顧問先企業において人材育成や組織開発のほか、経営者や個人事業主などの個人コーチ、また講演・セミナーや執筆活動などを中心に幅広く活躍。
業種を問わず関わるすべての企業や個人を増収増益に導き、飛躍的に成長させていることが高く評価されている。

2011年師匠となる徳山暉純先生と出会い、東洋思想やインド哲学に加え、日産の創業者・鮎川義介氏による道徳と経済を融合した「日産鮎川事業哲学」を学ぶ。
その教えを体現し活躍する人物として、その実績が認められ、現在は日産鮎川義塾講師を任命され「空」「都田道場」などの講座を担当。

2013年全国TSUTAYA各店において営業系では初のDVDレンタル開始。

2014年元プロアスリートや体育会学生を教育し、就職を支援する事業「アスリートエージェント」の設立に参画、株式会社アーシャルデザイン取締役に就任。

2016年JリーグFC町田ゼルビア運営会社である(株)ゼルビアの取締役に就任し、経営に携わる。
プライベートでは双子2組、合計4人のよき父親でもある。